横浜市子宮頚がん検診(HPV検査単独法)追跡精検対象者の方へ

令和7年より始まりました横浜市子宮頚がん検診(HPV検査単独法)ですが、1年が経過し、前回の結果が追跡精検の場合は、市より再び受診券が送付されています。

なお受診勧奨時期は3か月以内とされていますが、3か月過ぎてしまっても受診は可能ですが、必ず受診されるようにしてください。
なお、追跡精検対象者とは、HPV陽性(+)かつ細胞診NILMとなった方です。